企業が大学勢の採用の際に『たばこを吸うかどうか』が影響するか?
と訊ねたところ、
・10.4%が影響した
と回答し、「少しは影響した」を含めると、30%以上の企業が
喫煙の有無を採用に影響すると回答したそうだ。
また、今後、喫煙を採用基準にするかどうか、の問いには、
・今後の採用基準の一つにする・・・8%
・基準にはしないが考慮の対象にはする・・・46%
との回答だったそうだ。
記事によれば、その背景は、
・たばこを吸う時間で生産性が悪い
・健康を害し医療費負担が重くなる
と書いてあってが、果たしてそれだけだろうか?
喫煙の有無を採用基準にするという企業の背景には、
自己管理力とか、企業イメージとか、
そういった面も考慮してのことではないだろうか、と思う。
喫煙者でデブ。自己管理能力の無さの象徴だと思う。
実は、喫煙者でデブ、まるっきり自分のことで、、、、
たばこ好きな私には、ますます肩身の狭い世の中になっていく。
少なくともデブだけは抜けだします、、、、
とある、美容院の店長会議で、
ある女性店長から
・勤務時間中は禁煙にしたい
の提案があった。
他の店長は喫煙者で、あーでもない、こーでもないの反論をしていた。
私も一緒になって反論していたけど、やはり説得力に欠ける。
最後は、提案者の店長の『今日のところはこの辺にしておいてあげる』で
議題は終わったが、
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